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Ext JS 251(デスクトップアプリケーション開発コース)

Ext JS 251 Ext JS Standard、Sencha Architectによる開発を学べる Sencha 社オフィシャルトレーニング

コース紹介

Ext JS251はテーマ、レイアウト、フォーム、Ext JS 4のデータモデル、グリッド、チャートを含むUIコンポーネントや,Ext JS 4.2に深く関わるトレーニングです。JavaScriptとCSSを充分理解しており、すぐにExt JSで生産力を高めたいと考えている方に向いています。このコースはカスタムコンポーネントの生成、SASSを利用したExtのテーマ作成(Compass、SCSS、CSSなど)を含みます。このトレーニングより、アプリケーションアーキテクチャのベストプラクティスを学び、JSONで実際のデータをやりとりするExt JS 4のユーザーインターフェースで、アプリケーションを構築します。さらにはMVC、Data、カスタムコンポーネントを含む、Ext JS 4.2によるアプリケーションの開発をさらに効率化するために、Sencha Architect 2.2の使い方も学びます。

コースの対象者

JavaScriptとHTMLでのアプリケーション開発の経験がある

JSON(JavaScript Object Notation)に関する知識がある

CSS(Cascading Style Sheets)での開発の経験がある

カリキュラム内容

  • Ext JS Standardを使ったデスクトップアプリケーションのデザイン、開発
  • Ext JS StandardのMVCアーキテクチャの使用
  • Sencha Architect2を使ったアプリケーションを迅速に開発
  • 基本的なクラスの理解
  • イベントハンドリングの理解
  • コンポーネントを理解し、パネルの定義、ドッキング、ヘッダー、ツール、スプリッター、タブなどGUIのレイアウト
  • データを使い、コンポーネントや、チャートなどでプログラムによる視覚化の実行
  • クラス、コンポーネントの生成と拡張やExt Coreの理解
  • ロケールを使った言語対応
  • ドラッグアンドドロップに寄るインタラクティブなUIの実装
  • CompassとSassを使ったテーマの操作
  • アプリケーションのデザイン、リファクタリング、ベストプラクティスの理解
  • Sencha MVC、Sencha Cmdの理解
  • プロジェクトのビルド

開催日程・お申し込み

オープン形式トレーニング※6名以上の参加申込が有り次第の開催となります

開催日程の詳細・お申し込みについては、お問い合わせください。

オンサイト(プライベート)形式トレーニング

お客様先にて行うトレーニングです。お客様がご希望される日時・場所にてトレーニングを行います。

トレーニングは6名より承ります。

トレーニングは日本全国対応可能です。ただし、別途必要経費をご負担頂きますので、予めご了承ください。

お申し込み