Sencha GXT - Applicaton Framework for Google Web Toolkit

Sencha GXTは高性能のUIウィジェットで、Google Web Toolkitのコンポーネントとの相互運用性も完全にサポートされています。これによりWebアプリケーション開発のプロセスを高速化し、生産性を高めることができます。
Sencha GXT 価格 : 350,000 円から
Sencha GXTの特長

Javaによるアプリケーション開発を可能に
Sencha GXT を使うことで、最も高速かつ強力な方法で、Javaを使ったWebベースのリッチアプリケーションを作成できます。Sencha GXT はGoogle Web Toolkit(GWT)コンパイラを利用することにより、Javaでアプリケーションを記述することが可能になり、またコードを高度に最適化されたクロスブラウザーのHTML5およびJavaScriptにコンパイルすることが可能です。これら機能により、高性能なウィジェット、機能豊富なテンプレート、レイアウトがより進化したグラフ化機能、データローダーおよびデータ保存等、優れた機能が利用できます。

テンプレートおよびレイアウトマネージャー
Sencha GXTには、データおよびコンテンツの表示を、組織化して表示できるよう、オートフィル配列といった高度な機能を備えたテンプレートがあります。また、柔軟性の高いレイアウトマネージャーにより、複雑なユーザーインターフェース用のコンポーネント表示であっても制御できます。

高性能なUIウィジェット
Sencha GXTは、完全にテーマ化されカスタマイズ可能な、高性能なデータウィジェットの包括的なライブラリーを提供します。これらにはデータツリー、ツリーグリッド、リスト、フォーム、メニュー、ツールバー、パネル、そしてウィンドウが含まれます。コアライブラリーに含まれていないデータウィジェットの場合には、Sencha GXT コミュニティーから、数百というユーザーエクステンションを見つけることが可能です。

プロフェッショナルを対象とした、ドキュメント、トレーニングおよびサポート
包括的で詳細にわたり、定期的にアップデートされている、マニュアルおよびAPIに関するドキュメントがあります。また初心者用および上級者用など、さまざまレベルのプロフェッショナルを対象としたトレーニングのオプションがあります。応答時間が保証されていて、完全にチケット化されたシステムを使用する、プロフェッショナル用サポートもあります。

クロスブラウザ対応
Ext GXTはメジャーなブラウザをすべてサポートしています。
Sencha GXTの機能例
- Javaを利用したWeb UI開発
- Ext JS Standardと同様のリッチアプリケーション作成
- チャート、SVG、アニメーション
- 汎用的な高性能ウィジェット
- 洗練されたデータ保存機構
- 利用しやすいテンプレート機能
- テーマシステムによるUIカスタマイズ
- 最適なJavaScriptへの自動コンパイル
Sencha GXT 価格 : 350,000 円から
